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《バイヤー解説》人気照明 LEDソーラーストーンの使い方

こんにちは。インテリア雑貨バイヤーのminacciです。
今日は人気の照明をご紹介いたします。

【DI CLASSE(ディクラッセ)】LEDソーラーストーン

DI CLASSE(ディクラッセ)LEDソーラーストーン | 人気照明のご紹介

こちらの石の形をした照明「LEDソーラーストーン」は、照明カテゴリーの中でも年間100個以上を売り上げている人気商品です。

名前のとおり、ソーラー充電でLEDを点すため、野外に置きっぱなしにして夜の灯りを楽しんだり、防犯対策や足元を照らすために使用されているお客さまが多いです。

“防滴仕様”なので、水溜りが溜まるくらいの強い雨には使用できませんが、小雨程度でしたらそのまま外に置いていても大丈夫です。

 

直射日光に十分に当てることで最大約6時間点灯します

こんな風に、玄関先や庭先の水はけのよい場所に置くことをオススメしています。

そして、“直射日光”に当てながら充電するため、夕方まで一定の時間、日の当たる場所に置いてください。

その際、充電のコツがいくつかありますので、例をご紹介します。

 

充電は必ず直射日光で

◎良い例

午前中~夕方まで約8時間直射日光が当たる場所に置きます。
約8時間当てることで、約6時間光ります。

水はけがよく直射日光の当たり場所でLEDソーラーストーンを充電します

×悪い例

木陰も所々影になり、充電センサーが働かなくなります。

LEDソーラーストーンは木陰に置くと充電されません

×悪い例

外が明るくても、建物の影で暗くなったところに置いていると充電されません。

LEDソーラーストーンは外が晴れていても建物の影に置くと充電されません

×悪い例

曇りの日もほとんど充電されません。途中まで直射日光に当てることができていた場合は、点灯時間がフル充電時より短くなります。

LEDソーラーストーン曇り空で日光がでない日は充電されません

×悪い例

ガーデニングでお使いの方は特に、植物の陰に置かないように気をつけてください。

LEDソーラーストーンは植物の陰に置かないように気をつけてください

 

しっかり充電するとこんな感じで光ります

地域によっては、直射日光が当たる場所を探すのはけっこう難しいかもしれません。
もし、ご自宅で充電に最適な場所を見つけたら、ぜひ購入を検討してみてください!

陽が沈み、空が暗くなるにつれて、こんな感じで光ります。
(分かりやすいように、室内でカーテンを使って撮影しています。また、LEDのロットによっては、動画のように色合いが異なる場合があります。)

 

日中は外で充電して、夜は室内や窓際で楽しむのも良いですね。
もちろん、室内でも直射日光が当たる場所でしたら充電できます。

サイズがS・Lの2サイズ展開なので、大きさ違いでいくつか並べてみると、さらに雰囲気が増します。

 

LEDソーラーストーンは2サイズ展開なので複数個並べて楽しむのがオススメ

ぜひ、LEDソーラーストーンであかりのある生活をお楽しみください♪

 

 

DI CLASSE(ディクラッセ)LEDソーラーストーンS

DI CLASSE/LEDソーラーストーンS/¥2,500+税

 

DI CLASSE(ディクラッセ)LEDソーラーストーンL

DI CLASSE/LEDソーラーストーンL/¥3,000+税

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バイヤーminacci  
長年住み慣れた東北を離れ、2017年から東京へ移住。生活雑貨と食品のバイヤー経験を生かし、現在FLAG SHOPの雑貨バイヤーを担当。得意ジャンルはキッチン用品と家電。趣味は工芸品やアートの収集、そして食べること!